■ 一般口演の申し込みは終了しました。要旨集は作成しません。
■ 発表形式はパワーポイントのみです。Windows、マッキントッシュを1台ずつ用意する予定です。始まる前、休憩時間にUSBメモリからコピーしてください。動画、特殊なフォントや効果があるプレゼンでは動作しない可能性もありますので、念のためノートパソコンを持参されることをお勧めします。
■ 懇親会:エポカルエスポワール (2日 18:30〜)
会費 5000円 ただし学生(大学院生を含む)は 3000円 を予定しています。
| 13:10-13:35 | いろいろなSALADの食べ方を紹介します。―SALAD databaseの利用指南講座― 井澤毅1・伊藤剛1・三原基広1(1.農業生物資源研究所) |
| 13:35-14:00 | イネにおける大規模遺伝子発現プロファイリング 〜フィールド編〜 佐藤豊1・B. アントニオ1・杉本和彦1・竹久妃奈子1・並木信和2・本山立子1・長村吉晃1 (1.農業生物資源研究所、 2. 三菱スペース・ソフトウエア(株)) |
| 14:00-14:25 | RAP-DB 〜イネアノテーションから穀類比較解析への展開〜 田中剛1・沼寿隆1・李城信1・坂井寛章1・天野直己1・伊藤剛1(1.農業生物資源研究所) |
| 14:25-14:50 | 次世代シーケンサーを利用したイネトランスクリプトーム解析 松本隆1・水野浩志1・大野陽子1・呉健忠1・朱作峰1・伊藤剛1・坂井寛章1・川原善浩1・脇本泰暢2・金森裕之3・伊川浩司3・南博3(1.農業生物資源研究所、2.日立GP、3.農林水産先端技術研究所) |
| 14:50-15:15 | 次世代シーケンサーを利用したゲノムワイドSNPの検出とその利用 江花薫子1・米丸淳一1・長崎英樹1・山本敏央1・矢野昌裕1(1.農業生物資源研究所) |
| 15:15-15:40 | 次世代シーケンサのアーカイブDBとクラウド型解析パイプライン 神沼英里1・望月孝子1・児玉悠一1・猿橋智1・菅原秀明1・大久保公策1,2・高木利久1,2・中村保一1(1.国立遺伝学研究所、2.ライフサイエンス統合データベースセンター) |
| 15:40-16:00 | 休 憩 |
| 16:00-16:25 | イネ実験系統群の作出とそれらを利用した自然変異の解析
堀清純1・福岡修一1・野々上慈徳2・小野望2・江花薫子1・矢野昌裕1(1. 農業生物資源研究所、2. 農林水産先端技術研究所) |
| 16:25-16:50 | 各種イネ転写因子cDNAの過剰発現およびキメラリプレッサー発現イネ系統の作出と表現型解析 市川裕章1・槌田(間山)智子1・飯田(岡田)恵子1・堀川明彦1・宮尾安藝雄1・保坂アエニ1・永田俊文1,2・菊池尚志1・光田展隆3・瀧口裕子3・石塚徹3・佐藤和人4・松井恭子3,4・高木優3・長村吉晃1(1.農業生物資源研究所、2.国立遺伝学研究所、3.産業技術総合研究所、4. (株)グリーンソニア) |
| 16:50-17:05 | 次世代シーケンサーを用いたイネソマクローナルバリエーションの解析 宮尾安藝雄1・大沼貴子1・中込マリコ1・山形晴美2・金森裕之2・伊川浩司2・高橋章1・松本隆1・廣近洋彦1(1.農業生物資源研究所、2. 農林水産先端技術研究所) |
| 17:05-17:20 | イネトランスポゾンmPingが創造する新たな転写単位 安田加奈子1・築山拓司1・稲垣晴香1・寺石政義1・奥本裕1(1.京都大学院・農) |
| 17:20-17:35 | イネ内在性DNAトランスポゾンnDartの挿入部位指向性と遺伝子タギングへの応用 栂根一夫1・ 高木恭子1・前川雅彦2・飯田滋3(1.基礎生物学研究所、2. 岡山大学、 3. 静岡県立大学) |
| 17:35-17:50 | 分枝制御遺伝子WFPの遺伝解析と育種利用 三浦孝太郎1,2・ 池田真由子1 ・松原篤史1 ・宋献軍1 ・浅野賢治1 ・松岡信1 ・北野英己1 ・芦苅基行1( 1.名古屋大学・生物機能研究センター 2.福井県立大学・生物資源学部) |
| 17:50-18:05 | イネの葉脈パターン形成を制御するCOE1の研究 坂口潤1・伊藤純一2・澤進一郎1・福田裕穂1(1.東京大学院・理・生物科学、2.東京大学院・農・生産環境生物学) |
| 9:00- 9:15 | イネの葉の3次元構造を制御する遺伝子について 伊藤純一1・Yew Chow Lih1・村井智恵1・檜原健一郎1・長戸康郎1(1.東京大学院・農学・生命科学) |
| 9:15- 9:30 | イネの脱粒性における離層の形成と崩壊の分子機構の解明
小西(杉田)左江子1・廣瀬咲子2・高橋宏和3・佐藤豊4・渋川登美子2・中園幹生3・高岩文雄2・井澤毅2・(1.香川大学、2.農業生物資源研究所、3.東京大学、4.名古屋大学) |
| 9:30- 9:45 | イネの雄蕊発生では向背軸極性の転換が起こる 鳥羽大陽1・寿崎拓哉2・山口貴大2・大森良弘1・塚谷裕一1,2・平野博之1(1.東京大学院・理、2.基礎生物学研究所) |
| 9:45-10:00 | ジベレリン(GA)に依存しない受容体GID1とDELLAタンパク質(DELLA)との相互作用 平井貴章1(1.名古屋大学大学院生命農学研究科) |
| 10:00-10:15 | FRETセンサーを用いたイネ低分子量Gタンパク質OsRac1活性化経路の解析 赤松明(1.奈良先端・バイオ・植物分子遺伝学講座) |
| 10:15-10:30 | Rタンパク質によるGタンパク質OsRac1の活性化が植物免疫に重要である 河野洋治1・赤松明1・林敬子2・宝泉雄介1・奥田淳1・中島綾子1・高橋弘喜1・吉田均2・Hann Ling WONG1・川崎努1,3・島本功1 (1. 奈良先端科学技術大学院大学、2.作物研究所、3.近畿大学) |
| 10:30-11:00 | 休 憩 |
| 11:00-11:15 | エリシター応答性MAPKカスケードによる二次代謝関連遺伝子群の制御 加星光子1・高橋章1・廣近洋彦1(1.農業生物資源研究所) |
| 11:15-11:30 | イネ培養細胞の自然免疫応答におけるカルシウム制御型プロテインキナーゼOsCIPK14/15の機能解析 来須孝光1・朽津和幸1,2(1.東京理科大学・総合研究機構、2.東京理科大学・理工・応用生物科学) |
| 11:30-11:45 | イネにおける光周性花成制御因子Ehd1とGhd7を介したフロリゲンHd3a遺伝子の限界日長による転写制御 伊藤博紀1・野々上慈徳2・矢野昌裕1・井澤毅1(1.農業生物資源研究所、2.農林水産先端技術研究所) |
| 11:45-12:00 | イネフロリゲンHd3aタンパク質と相互作用する転写因子OsFD1の機能解析 辻寛之1・田岡健一郎1・大木出1・山口緑1・大垣友香1・児嶋長次郎1・島本功 |
| 12:00-12:15 | イネフロリゲンHd3aタンパク質の機能ドメイン解析 田岡健一郎1・大木出1・島田千尋1・柳瀬朋子1・辻寛之1・児嶋長次郎1・島本功1(1.奈良先端科学技術大学院大学・バイオサイエンス研究科) |
| 12:15-12:30 | イネのBiotron Breeding System;1世代当たり2ヶ月の交配計画 大西孝幸1・山川博幹2・木下哲1(1. 奈良先端科学技術大学院大学、2.中央農業総合研究センター・北陸研究センター) |
| 12:30-13:30 | 昼 食 |
| 13:30-13:45 | イネのUAM1遺伝子発現抑制による細胞壁多糖類の改変 青原勉1・古西智之1・伊ヶ崎知弘1・宮崎安将1・高橋章2・廣近洋彦2・岩井宏暁3・佐藤忍3・石井忠1(1.森林総合研究所、2.農業生物資源研究所、3.筑波大学) |
| 13:45-14:00 | 遺伝子ターゲッティングを利用した計画的変異育種―トリプトファン強化米の作出 雑賀啓明1・及川彰2・松田史生2・小野寺治子1・斉藤和季2,3・土岐精一1,4(1.農業生物資源研究所、2.理化学研究所PSC、3.千葉大学院・薬学、4.横浜市立大学・木原生研) |
| 14:00-14:15 | イネミトコンドリア遺伝子のRNAエディティングに関わるPPRタンパク質MPR25 戸田拓士1(1.東北大学大学院農学研究科) |
| 14:15-14:30 | イネにおける自己免疫応答と生殖的隔離 山本英司1・高師知紀2・森中洋一2・林少揚2・呉健忠3・松本隆3・北野英己1・松岡信1・芦苅基行1(1.名古屋大学・生物機能開発利用研究センター、2.ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン、3.農業生物資源研究所) |
| 14:30-14:45 | イネのプロトカテク酸放出トランスポーター 石丸泰寛1・筧雄介1・バシルクーラム1・佐藤祐樹2・魚住信之2・中西啓仁1・西澤直子1,3(1.東京大学・農、2.東北大学・工、3.石川県立大学・生) |
| 14:45-15:00 | イネの鉄欠乏応答における転写因子 IDEF1の機能 小林高範1・小郷裕子1・板井玲子1・筧雄介1・中西啓仁1・西澤直子1,2 (1東京大学院・農、2.石川県立大学・生物資源工学) |
| 15:00-15:15 | ホウ酸トランスポーター導入によるイネのホウ酸耐性変化 藤部貴宏1・浦口晋平1・花岡秀樹1・藤原徹1(1.東京大学・生物生産) |
| 15:15-15:30 | イネにおけるストレス下での翻訳状態変化に関するゲノムワイド解析 上田清貴1・山口雅利1・出村拓1・加藤晃1(1.奈良先端科学技術大学院大学・バイオサイエンス研究科) |
| 15:30-15:45 | 登熟初期のイネ種子から単離したデンプン性胚乳と糊粉層の網羅的遺伝子発現解析 斉藤雄飛1・東田潤1・土居誠1・森田重人1,2・佐藤茂1,2・石丸努3・近藤始彦3・増村威宏1,2 (1.京都府立大学大学院・生命環境科学研究科、2.京都府農林水産技術センター 生物資源研究センター、3.作物研究所) |
| 15:45-16:00 | イネ雌性配偶体構成細胞における遺伝子発現プロファイリング 高梨秀樹1・大西孝幸1, 2・茂木美来1・菊地俊介3・矢野健太郎3・岡本龍史4・藤田雅丈5・倉田のり5・堤伸浩1 (1.東京大学・農、2. 奈良先端科学技術大学院大学、3.明治大学・生命、 4.首都大学東京・理工、 5.国立遺伝学研究所) |
| 16:00-16:15 | イネの細胞壁形成過程における共発現解析 安益公一郎1・平野恒1・永松志朗1・佐藤豊2・Antonio B.A2・並木信和2・長村吉晃2・松岡信1(1.名古屋大・生物機能開発利用研究センター、2.農業生物資源研究所・ゲノムリソースセンター) |